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2010年1月

2010.01.31

キリムのお話

青山にある「グランピエ」という雑貨屋さんに行ってきました。
このお店は、アジア、中東、東欧、そして中南米など世界各国から集めたとっても興味深い雑貨たちが並ぶお店。

初めて訪れた時は、イラン製のぽってりした大きなボールを購入。

Ca3c0096 今日の戦利品はパキスタン製のミルクジャグ。カワイイ!このすすけた色といい、ホーローの感じといい・・・

しかもたったの500円!

前に訪れた時は気付かなかったけれど、2Fに絨毯のコーナーが。
行くと、イランのバザールのような雰囲気で絨毯がどばっと重ねられている。
店内に入ると、他に誰もお客さんもいなかったせいか、すぐに話しかけられた。
「イラン、トルコ、アフガニスタンなどのキリム、ギャッベなどありますよー」
彼本人が現地に買い付けに行っているらしい。

いつの間にか、多くの絨毯を見せてもらって、長話を聞いてしまった。イランの少数民族の話や、バザールのおじさんの話など・・・

で、今日得た豆知識は、イランの南方に暮らすバクティアリ族によるオールド・キリム。この民族は織物にかけてはかなりレベルの高い民族らしく、非常に独特なキリムを作っているらしい。元は遊牧の時に用いていた大きな袋だったという、バクティアリのキリム。
実は、私の家の玄関に敷いているのと同じタイプだ。バクティアリ族なんていう名前の民族が作ってたのか・・・知らなかった。

Ca3c0097

「持ってます」というのをなぜか言いそびれてしまい、バクティアリ族についての話を長々と聞いてしまった。

見せてもらったキリム、家にあるバクティアリよりもイイ色合いでかなり気に入った。

チャイまで頂いてしまい、買い付けの時の珍道中話を聞いてたら、私も行ってみたくなった!

今度のイラン探訪は少数民族ツアーをしてみたい、ぜひぜひ!!

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注目のキューバン・ジャズ新作

久々に「欲しい!」と思うアルバムを発見。
2月10日発売予定。

Joauin

キューバン・ジャズ界を代表するピアニスト、エルナン・ロペス・ヌッサの甥っ子であり、若手ピアニストの中でも突出したセンスを持つ、ハロルド・ロペス・ヌッサの新作だ。

写真:エルナン・ロペス・ヌッサと私の師匠ホアキン・オリベーロスとのホアキン家での練習風景。

ハロルドといえば、一昨年のオマーラ・ポルトゥオンド東京公演のメンバーでもあり、ハっとさせる演奏にドキドキだった。
とっても繊細できめ細かく、キラキラと光るピアノを弾く。かつアグレッシブな部分はググっとテンションを上げてくれる。こんなアーティストが育つ土壌に恵まれたキューバって本当にピアニスト天国だ。

そんな彼の新作「Herencia」(遺伝・継承って意味。エルナンのことにからんでるんだろうか)、発売前だけど、何曲かマイスペースで聴ける。こうやって簡単に聴けるからCDが売れなくなるんだろうけど・・・

かっこいい!!!!!買わなきゃ!!!

しかもメンツが素晴らしすぎる。

Harold López-Nussa (p)
Felipe Cabrera (b)
Ruy Adrian López Nussa(ds)
Omara Portuondo (vo.on “Es mas, te perdono”)
Mayquel Gonzalez (tp on Saudade” & “Pa’Philippe”)

だって。ヤバいよね。
フェリペ・カブレラもオマーラのツアー要員だし、さらにゲストにオマーラが参加してるし、この人たちけっこうつるんでるみたい。

Ayaco_felipe_omara_y_harold_2

                          

写真:オマーラ来日時の写真。黒い人がフェリペで白いさわやか青年がハロルド。

ちなみにルイ・ロペス・ヌッサはハロルドのお兄さん。
フェリペは言わずと知れた、ゴンサロ・ルバルカバと長年一緒に活動していた超凄腕ベーシスト。

ディスクユニオンのHPで情報が載っているので、アルバムについてはこちらを確認のこと。

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2010.01.30

履歴書の過ち

先日、とある事情で履歴書が必要になったのだが、私はとっても字が下手だ。

ネットで探すと、履歴書がダウンロードできて、パソコン上で文字が打てるソフトを発見したので、「こりゃ便利」と思い、サササっと済ませることができた。

後日、私の履歴書を見た人から「“修理課程”となっていますが、さすが芸大、そんな課程があるんでしょうか?」(イヤミ?)と・・・

そう、パソコンの変換ミスのせいか、“修士”を“修理”と書いて提出してしまったのだ!
ホントーに恥ずかしい思いをしてしまった。バカっぽいったらない。

この話を友人にしたところ、
「私なんて、パソコンで履歴書を作った時に、ズレてしまったみたいで“男”にマルしちゃって出したことあるよ。面接官に、“非常に聞きにくいのですが・・・”って指摘されちゃった。」

こんな友人も私もAB型だ。

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2010.01.28

そして惨事は・・・

月曜夜に勃発した冷蔵庫事件(26日の日記参照)から1日が過ぎた火曜の夜、連続で行ってしまったロベルト・フォンセカ@ブルーノート東京のライブから帰ってきたら(フォンセカライブをレポートしようと思いつつ冷蔵庫のせいでまだ書いてない)、四国出張から帰ったばかりの夫が冷蔵庫の内部を開いてドライバー片手に修理しようと励んでいた。

でも家電修理屋でも何でもない彼は、全くどうしていいか分からず、仕方ないから諦めることに・・・

それから夜を徹して365日24時間対応の修理屋に電話して問い合わせたり、安売り中古家電屋をネットで探したり、挙句の果てはヤフオクにはまってしまい、いくつかを入札してしまう夢中ぶり。

ブルーノートでは珠玉の時間を過ごしていたので、こんな日常の現実世界を忘れることができたが、それも束の間の出来事だった・・・と理想と現実の狭間に苦しむ始末。(大げさだ)

そのせいか、その晩は夫がどんどん冷えていって命の危険にさらされるという怖い夢を見てしまった。

「冷えて欲しい」という願望に由来する夢だろうか。

一夜明けた水曜日の朝、昨夜抜いておいたコンセントを再び入れてみた。で、扉を開けると

普通に電気が付いてる。

直ったらしい。

何だったんだろう、この二日間。

その後はみるみるうちに冷蔵庫の中身が冷えていき、ご近所さんに預かってもらっていた食料を取りに行ってきました。

心配してくれた友達、ありがとう。

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2010.01.27

ハバナ・ラカタン

8月に嬉しいキューバのレビューがあります!

ハバナ・ラカタン(Havana Rakatan)

チラシの裏面に名前が出て嬉しいような恥ずかしいような。http://www.salsa120.jp/pdf/havana_ura.pdf

Rumba9_mg_1702_2 このオレンジの男性、私の初キューバの時に知り合ったミサエル!!!あの「バンララ」の・・・

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2010.01.26

真夜中の惨事

今日はブルーノート東京で、ロベルト・フォンセカ(p)のステキなライブへ。

ラムセス(ds)とも再会できたし、満足して帰宅したので、このブログにはその感想を優雅な気分で書く予定だった

・・・が!!!!!!!

帰り道スーパーで買った牛乳をしまおうと、冷蔵庫を開けたら、なぜか電気が付かない。

しかも、ちょっと・・・くさい?

はっ!!!???と思い、冷凍庫を確認。

凍らせておいた肉が柔らかく、そして水っぽくなっている。

そう、冷蔵庫が故障した模様。

デカい冷蔵庫を馬力で動かし、後部を確認したけどどこ調べるのかも皆無。

なのでとりあえず諦めて、真夜中にも関わらず、下の階の“ご近所さん”に肉や野菜を持って、冷蔵庫に預かってもらうことにしました。

こんな大都会のマンション住まいなのに“ご近所さん”付き合いがあって良かった。

でも明日からどうしようか・・・

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2010.01.24

ZUMBA

Zumba_3ZUMBAっていうエクササイズはご存知だろうか?

  かつて一瞬だったけど大流行した「ビリーズ・ブートキャンプ」みたいなノリで流行った、ラテン版ダンスエクササイズ。

メレンゲとかサルサのリズムに合わせてのエクササイズだったら、私ならカンタンにできるんじゃ?なーんていい気になって思っていた自分が恥ずかしい。

確かにBGMはラテンなんだけど、全然ついていけないこの重い体!!

以前、ズンバに初挑戦した時に書いたコラムを下記に抜粋するので、ズンバについては下記をご参照いただくとして、今日は久々にズンバを再挑戦してきた。

初体験した直後は、「こんなイイ汗かけるんだったら、毎週続けよう!」って意気込んでたくせに、ものすごーく怠け者の私なもんだから、ついに今日まで一度も行かなかった・・・

冬になると汗はかかなくなるし動かなくなるしで、完全に運動不足で体は怠け放題なので、たまには運動して汗かいて新陳代謝を良くしないと!毒素も抜きたいし!と思って重い腰を何とか上げてフィットネスクラブへ。(会費払ってるくせに何カ月も行ってなかった。何という無駄遣い・・・)

久々の激しい動き。鏡に映る自分の姿は情けないったらありゃしない。丸くて重い体が頑張って飛び跳ねてるって感じ。

でもやっぱりバカっぽいサルサやメレンゲの曲がかかるのは嬉しいもんで、今日はフラニートのメレンゲなんかもかかったからちょっと密かに興奮。サルサのステップと腰をぐるぐる回すこと位しかうまく出来ない私。それ以外の振り付けはヒドイもんだった。

終わった後は息切れしてクラクラだったけど、「来週はレゲトンたくさんやりまーす!」と超陽気なインストラクターが叫んでたので、また頑張って来週行こうかな。

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下記以前書いたコラム。

ZUMBAに挑戦!

 ラテン好きな皆さんならもうご存じか、すでに体験済みの方も多いかと思うが、ついに
先日ズンバに初挑戦してみた。寒いとか疲れたとか忙しいとか言い訳をしながら、すっか
りご無沙汰だった近所のフィットネスクラブでズンバのレッスンが行われているのを知り、
冬の間すっかり鈍ってしまった体を引き締めないということも兼ねてチャレンジしてみた。
実を言うと本来のラテンダンスばかりが身近にあるせいか、ラテン系フィットネスという
のは何だかインチキくさい気がしていたのでちょっと避けていたのだが、「1時間で
1000キロカロリー消費できる」という謳い文句につられて、これはやらない訳にはいか
ないということでその気になったのである。

 「ビリーズブートキャンプ」や「コアダンス」の次なるフィットネスエクササイズとして登場したズンバは、従来のフィットネスに比べてかなりダンス度が高いエクササイズ。今までダイエットのために試してみたエアロビクスは、なんか音楽も動きも好きじゃないし…ということでモチベーションが上がらなかったが、ズンバは想像以上にラテンしていてビックリ。サルサ、メレンゲ、クンビアなどのリズムとスペイン語の歌詞によるバカ騒ぎの音楽と腰をグリグリ回し続けるラテンな動き!こんな楽しい音楽で体を動かしながら痩せられるなんて、何だか得した気分じゃないですか!?エアロビクスはまるでセンスのない私だったが「ラテンだったら任せておいて」という気分で挑んだズンバ、しかしいざ始めてみると、けっこう難しい!!インストラクターの動きに上手く付いて行けず歯がゆい思いをしながら頑張っていたが、次第に音楽のおもしろさといかにもラテンな腰の動きにはまってきてしまい、これなら続けられる!と気分が高揚してきた。
 ズンバは有酸素運動と無酸素運動を組み合わせることで、効果的なダイエットが期待できるらしい。ヒップムーブメントをベースにした動きが多いので、ウエストとヒップのラインが引き締まるという女性にとって最高のエクササイズ。なんでもズンバ誕生のきっかけは、コロンビア出身のベト・ペレスというインストラクターが、エアロビクスの際にレッスン用のテープを忘れた際に、その代わりとしてラテン音楽をかけたら大好評だったことから始まったというのが面白い。すでに世界34カ国以上、DVDは700万枚の売り上げを誇り、昨年は日本版も発売された。これをきっかけにラテン音楽やダンスが一般的になれば楽しいのに…
とズンバへの期待は膨らむ。

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2010.01.23

ロベルト・フォンセカ来日!

このひっそりとしたブログで告知なんて、ホントに微力なのですが、日曜日からすっっっごいキューバン・ジャズ・ライブがブルーノート東京で行われるので、行ける方は無理してでも行くべし。

Fonseca_2 かつて東京JAZZでオマーラ・ポルトォンドとも共演し、日本でもけっこう知名度が高い若手キューバン・ピアニスト、ロベルト・フォンセカがすっごいメンツと一緒に来ます。

こーいったジャズ、私が98年にキューバでライブ通いしていた時期に聴いていたタイプとまさにどんぴしゃり。というか、フォンセカのピアノはちょうどその時初めて聴いて衝撃を受けた。

「何なのこの巧さ」「何なのこの息の合ったプレイ」「なんでこんなに複雑なリズムなのに、みんないとも簡単に、しかも誰もリズムがちいっとも狂わないわけ?」「この高揚感のあるグルーヴっていったい?」「とにかくイカす、ステキったらない」etc...

と、当時はハバナのジャズクラブ(特に「ラ・ソーラ・イ・エル・クエルボ」)にしつこく通っては興奮していたけど、ホントにキューバのジャズはイケる。しかもフォンセカのピアノはとんがっててイイ。(ブエナ・ビスタと共演したりして大人になったから前程とんがってないけど)

今回の来日メンバーには、何と御大ハビエル・サルバ(sax)が含まれている。はっきり言って、元イラケレのサルバの方がキューバではフォンセカよりずっと尊敬されるべき存在なので、

「ハビエル・サルバ来日!同行メンバー、ロベルト・フォンセカ(p)」というような位置付けであるべき位なんだけどね。

それから注目は我らがカミータ・レーベルのドラマー、ラムセス・ロドリゲス!彼のドラムを聴く価値は絶対保障しますので、ぜひ聴いて欲しい!メチャクチャ上手い、上手すぎる!ので。気持ちイイです。

さらにもう一人、カミータのメンツがいます。ベースのオマール・ゴンサレス。実は彼の存在はあまり知らなかったのだけど、レコーディングの時に聴いたらウッドベースでグイグイとおもーい響きをうならしてくれてカッコよかった。

そういや、モーションブルーでは明日(土曜日)からなんだよね。ってことは今日あたり日本に着いたのかなあ?

ライブ詳細はこちらでチェック。 

Havana_cultura

ジャイルス・ピーターソンが企画、フォンセカが音楽プロデュースを手がけた「Havana Cultura」。

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2010.01.17

できた

冬になるとムクムクとやる気が出てくる編み物熱。

今年は今ひとつモチベーションが上がらなかったというわりに、マフラー2本(そのうち一本はヒドい毛糸のせいで仕上がった後に使えないことが判明して捨てた)の他、セーターにチャレンジ。

ここ一週間、毎晩のように夜は外食・外飲が続いてしまってすっかり夜型になってしまったんだけど、昨日は夜中に飲んで帰って来た後に、夜なべして朝方までかかってセーター最後の仕上げを。

Ca3c0087_3 一見凝った作りに見えるけど、実はすごくシンプルな編み方でできちゃう。ちょっと人にダマすにはもってこい!?

それにしても夜型の生活を早く直して、午前中にイキイキと活動できる自分になりたい。

なのに今日もこれから居酒屋行かないとなんない・・・

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2010.01.16

シェナスナーメ

昨年から申請して滞っていたイラン側の結婚手続きがようやく終了happy02

キューバ同様、お役所の手続きはなかなか日本のようにすんなりとはかどらないってことは分かってはいたけど、書類を提出してからすでに4カ月以上も経っていたから、もしかしたらこのままずうっと中途半端なまま・・・っていう不安はなきにしもあらずだった。

Ca3c0084_2 なんだかキューバみたいだけど、イラン人も配給制度があるらしく、このシェナスナーメ(身分証明証)があればお米など食料の配給が頂けるらしい。あと、参政権ももらえるみたい。

国際結婚の手続きって、やっぱりなんやかんや面倒なことが増えるわけだけど、昨日ある人が次のように言っていた。

「国際結婚によって増えたいろいろな問題を、プラスにとらえるかマイナスにとらえるかで、人生は全く変わってくる」

将来が明確に見える、安心感のある静かな生活を望むなら、そもそも外国人と結婚するなんて道を選ばないほうが良いに決まっている。

「こんな道を選んだからこそ、ちょっと変わった経験が出来て、人生もいろいろチャレンジしなきゃいけないから面白いんじゃないの?」というような意気込みがないと。

どんな状況になっても受け入れられる体制を持てるようにならないと、この先不安でやってられないだろうし。

そういえば、かつての論文のテーマで「トランスカルチュレーション」なんてことを調べて書いてたけど、自らの生活までトランスカルチュレーションしちゃうなんて、その頃の自分は想像もしてなかった・・・面白いもんだ。

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2010.01.01

FELIZ ANO NUEVO

大晦日は、某有名なテーマパークでお決まりのカウントダウンに参加。(裏方で。なので実際の模様は拝見できず。)

キューバとメキシコのミュージシャンたちが大舞台でキメてくれました。

私にとってのカウントダウンって、けっこう家でしんみりとNHKの「ゆく年くる年」を見ながら除夜の鐘の響きを聞いて静かに迎える・・・ってのが常だったので、派手に騒いでオメデトウ!と叫びながら抱き合うのって、実はあんまり性に合ってないのだ。

でも今年は「FELIZ ANO NUEVO!」と言いながら抱き合って挨拶したりしました。

お正月に限り都内の電車は終夜運転をしているので、そのまま電車で初詣へ。

今年はかなりシブ目に靖国神社に行ってみた。特に深い意味はないんだけど、家からも近いし一度行ってみようと思って。

参拝客はほぼ100%日本人だったので、連れの外国人はけっこうレアな感じだった。「新春刀展」みたいな展示まで見てしまい、かなり日本マニアな外国人に思われたことだろう。

Ca3c00780001_4

おみくじは「末吉」。よく物事を熟考して取り組まないといけないそうだ。うまい話に乗せられてヒドい目に合う可能性があるらしい。

まあ、今年は慎重にやりましょう。

今年もよろしくお願いします。

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